青春時代

たまに自転車通勤をします。

思うこと、、、

必ず行きも帰りも向かい風・・・

何でって思う・・・

自転車での通勤はとても体に良くて、スポーツを生業にしている自分でも、汗をかくことがこんなにも素晴らしいことかって思っちゃいます。


今日は昔話を。。

それこそ、高校の時は片道17キロを毎日毎日自転車通学をして、学校での部活、野沢に帰って来てからの週3回のウェイトトレーニングと、今じゃ考えられない量をこなしていた。

それでも、それが当たり前となっていたから辛いなんて思わなかった。

高校3年になり、飯山南(現・飯山高校)に体育科が出来て、スキー部が一気に60名となった。

俺はスキー部のキャプテンを任せられたが、部活の方針そのものが変えられ、伝統になっていた挨拶や体操、トレーニング方法に至るまで、全てを変えられた。

新任の先生が赴任してきたのも大きかったが、新生飯山南と言うことで、それまでを一新したんだと思う。

一年生はともかく、うちらはそのやり方に反発、、

トレーニングをボイコットした時期もあったっけ・・・

それでも、今までに無い科学的なトレーニングもあり、土曜日の名物トレーニングになってた100メートルダッシュ100本とか、今では懐かしい思い出。

頭にきながらも、「負けてたまるか」って思いながら、必死にやった高校時代。

ふと、自転車に乗ると考えちゃうんだよね。

あー、ロードの自転車が欲しい。。(笑)


何だか分からない文章になっちゃいました、、

終わり。。
by takenyo | 2012-07-11 18:51 | 日常の話 | Comments(0)

日常に感じた事、スキーに関するブログ


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